テクノロジー

FIAジャパンのテクノロジー委員会のミッションは、どのように技術の進歩が日本の金融サービス業界に役立ち、サポートできるのか、また進歩によってどのように業界が変わるのかについて教育し、指導的立場であることです。

 

本委員会は、取引所からテクノロジー・プロバイダーや証券会社/FCMまで金融エコシステムを網羅するメンバーで構成されます。従って、委員会が対象とすべき技術関連の課題について、公正でバランスのとれた代表的視野による見解を導く事が可能です。

 

レポートのアーカイブ

 

2016年11月 セミナー:日本の金融機関におけるクラウド・コンピューティングの活用事例と関連規制

セミナースペシャルレポート

英語: 2016-11-01_Cloud_Computing_Services_Event_Report_EN.pdf

日本語: 2016-11-01_Cloud_Computing_Services_Event_Report_JP.pdf

セミナー資料へのリンクはここをクリック

 


2016年5月  FIAグローバル自動取引システムの開発と運用に関する案内書-概観 (日・英)

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2016年5月 CME, Eurex, SGX - 2016ロードマップ 日本語ウェビナー

FIA Japanテクノロジー委員会は包括的なデリバティブ市場の現状、金融業界に関わる新たなテクノロジーや、CME、Eurex、 SGXの各取引所が2016年に計画している新たな商品をご紹介する30分間の日本語ウェビナーを作成した。これは日本国内から海外市場で 取引を検討する投資家向けの内容となっている。 CME, Eurex, SGX - 2016ロードマップ 日本語ウェビナーへのアクセスはここをクリック

CME     Eurex     SGX

  

2015年10月13日のホワイト・ペーパー

「自動売買システム: テクノロジーに係る各種リスクを査定するための5つの基本的な質問」

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2014年4月16日のマーケット・リサーチ

「売買システム及び清算システム向けテスト環境に関する提言」

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